2006年10月19日

退院後 5日目

相変わらずお腹ビチョビチョたらーっ(汗)オムツの間にタオルを入れたりするがよくならない。早くいい気分(温泉)にいれてあげたい。
シオンがエサを食べなくなった。ママもパパもレオンに手がかかりシオンは淋しい思いをしているみたい。ごめんね。
なんて事か・・・カテーテルが外れてしまうがく〜(落胆した顔)
今日はかかりつけの病院は休診日。事前にもし何かあったら提携の病院へ行くようにいわれていた。あわてて電話をして場所と診察時間を確認する。外れてしまったのが昼ちょっと前でお昼は診察をしていないので先生に外れたままで平気か聞いてみた。先生は短時間なら問題ないといってくれたので午後から行くことに・・・
初めていく病院だったので発症〜手術について一通り説明する。
カテーテルを長く入れておくことの危険性・利点を説明してくれる。
先生がレオンの膀胱を押すといっぱいオシッコがでる。
「これだけ押してでるからカテーテルはずしてみては?」と・・・
先生も直接縫われているレオンのお腹やオシッコで濡れてるお腹をみてこれはかわいそうバッド(下向き矢印)といっていた。
膀胱の押し方を教わり外してもらった。
先生が足裏をいじっている。
レオンは痛みを感じているそうわーい(嬉しい顔)手(チョキ)
少しよくなっているるんるん深部痛覚麻痺から少しではあるが前進犬(足)
リハビリについても説明をしてくれた。
1マッサージ (足裏・関節)
24つ足動物なのでなるべくお尻を持ち上げ立たせる事。*背骨はまっすぐにする事。足裏を地面につける練習。
3いい気分(温泉)も有効
4車椅子は地面に足がつくもの
リハビリは重要!との事。
先生もスタッフもとても感じがよく親切だった。
オムツも動物用は高いので人間用ので代用の仕方を教えてくれた。
病院変えちゃおうかな?なんて思えるくらいいい先生でした。
お腹のブツブツをみて化膿留めも塗ってくれました。

少し可能性・希望が見えてきたぴかぴか(新しい)がんばろう!レオン
パパもママも応援するよ!
カテーテルから開放されレオンも快適そうだ。
オシッコがでるか心配だけどがんばろうパンチ

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ニックネーム atsu at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 椎間板ヘルニア 退院〜 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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